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映画のポスターを貼ってくださるお店や場所を大募集!!

2012年10月31日


『ドキュメンタリー映画 100万回生きたねこ』のポスターを貼っていただけるお店や場所を募集しています。
書店、古本屋さん、喫茶店、カフェ、ねこカフェ、どうぶつ病院、学校、幼稚園、保育園、福祉施設などなど、人があつまるところなら、どんな場所でも構いません。
ご協力いただいたお店や場所は、映画公式サイト内の特設ページ公式facebookでご紹介させていただきます。

 

【ご紹介させていただく内容】
1)ポスターが掲示してあるお店や場所の写真(スタッフの方もせひご一緒に!)
2)店舗名/学校名等 3)所在地 4)電話番号 5)営業時間(定休日等) 6)お店HPのURL

 

ご興味を持っていただける方は、info@100neko.jp までお気軽にご連絡ください!!

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渋谷TSUTAYAのPFFブースで小谷監督がレコメンド!!

2012年10月25日


新展開のTSUTAYA SHIBUYA 4階のPFFブースにて、脚本家の向井康介さんと小谷忠典監督がセレクトした「明日がある!そう思わせてくれる映画たち」20作品を展示中です。
お二人の作品紹介コメントは必見です。どうかお見逃しなく!!
向井康介さん脚本の『ふがいない僕は空を見た』11月17日よりテアトル新宿ほかにて公開。

http://pff.jp/jp/news/2012/10/tsutayapff20.html

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釜山国際映画祭レポート 2

2012年10月25日


10月12日(金)2回目の上映もソールドアウトの満員御礼。
渡辺真起子さんからのアドバイスを受け、韓国語での挨拶にチャレンジした小谷監督。
「アンニョンハセヨー」と発した瞬間、満員の会場全体が一気に和みました。

絵本の説明で「35周年の絵本で、僕と同い年」と伝えると、客席から予想外
のどよめきが。韓国のお客さんたちのリアクションが素晴らしかったです。上映前
に書店で購入した韓国語翻訳版「100万回生きたねこ」を手にしながらの
舞台挨拶でしたが、上映後の同ビル内のの書店では既に絵本は売り切れに!

閉会式では、レッドカーペットを歩きました。事前に段取りを何も聞かされて
いなかったので、会場に入ってからその大きさに面喰いながらのウォーキング
でしたが、嬉しいハプニングでした。

(写真提供=伊藤華織/※クロージングセレモニーの写真は、提供=釜山国際映画祭)

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【メディア情報】雑誌「イラストノート」に小谷監督インタビュー!

2012年10月25日

★雑誌「イラストノート」(10/23発売号)
HP:http://www.illust-note.jp/

小谷忠典監督のインタビューが掲載されております。
見出しは、“「100万回生きたねこ」が心に響く理由を探して”

監督が過去に描いたイラストもあわせて紹介されております。
ぜひ、書店にてお手にとってご覧ください。

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公開初日が12月8日決定!!

2012年10月25日

シアター・イメージフォーラムでの公開日が
12月8日(土)に決定しました!
詳細タイムスケジュールは決まり次第お知らせします!

 

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釜山国際映画祭レポート 1

2012年10月12日


10月3日から開催しているプサン国際映画祭。
『ドキュメンタリー映画 100万回生きたねこ』チームは、小谷忠典監督とスタッフで10日から参加しました。
アジア最大の国際映画祭であるプサン国際映画祭は、至るところにポスターが貼られ、街中が映画祭一色。
メイン会場となる「映画の殿堂」周辺には、たくさんの制作者や、観客が溢れる活況ぶり。

CGVシティ内のシネコンにあるキャパ約400人、大スクリーンの上映会場では、
既にチケットはソールドアウト。本作にとってのワールドプレミアになる本上映後、
会場全体から盛大な拍手が沸き起こりました。

その後のティーチインではまず小谷監督が登場。観てくださった観客の皆さんにお礼をお伝えしました。
一通りお話した後は、出演の渡辺真起子さん、プロデューサーの大澤一生も登壇。
質疑応答では「猫が印象的だった。日本における猫はどのようなものか?」といった質問も。
「死ぬということ、生きることについて、深く考えさせられた」と感想が寄せられました。
渡辺さんや大澤に話をふりながら、一つ一つの声に丁寧に答えていく小谷監督。
40分ほどのQ&Aの時間はあっという間に過ぎました。

(写真提供=伊藤華織)

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公式サイトがオープンいたしました。

2012年10月9日

ドキュメンタリー映画『100万回生きたねこ』公式サイトがオープンいたしました。

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